DMAE配合化粧品

DMAE配合化粧品でキュッと引き締め♪

DMAE成分は、引き締め効果が期待され、エイジングケアに関連する化粧品に配合されるようになってきました。

年々気になってくる「フェィスラインのたるみ」や
毛穴のたるみ」。

 

若い頃の写真と今の顔を比べると、重心が下に落ち、エラがはっているかのように見えませんか?
鏡を遠ざけてしまいたくなるほど、年々たるんでいってしまいます。

 

たるんでしまった肌を引き締める「DMAE成分」。
市販されている化粧品は、DMAE成分以外にも他の成分を配合し、
さらにエイジングケアに有効になっています。

 

下記において、DMAE成分以外にどんな成分が入っているのかを検証します。

DMAE配合化粧品の成分比較

ブランド名

エイジング成分

保湿成分

美白成分

 

オリジナル成分

浸透性

価格

ビーグレン

 

 

 

10−YBローション

 

・IGF-2ヒトポリペプチド-31
 
・FGF

・EDP3(オリゴペプチド-24)
 
・コラーゲン

 

・ヒアルロン酸

・シムホワイト377

 

・グリチルリチン酸ジカリウム

ポリリン酸 キューソーム

5,900円

 

詳細

アンプルール

 

 

 

ラグジュアリー・デ・エイジ

 

・アスコフィルムノドスムエキス

 

・エルゴチオネイン

・加水分解コラーゲン

 

・トリペプチド-3

 

・トレハロース

・プラセンタエキス
・グリチルリチン酸2K

6,300円

 

詳細

浸透性で選ぶなら、ビーグレン!

ビーグレンとアンプルールを比較しましたが、エイジングケア成分・保湿成分・美白成分も配合されている成分に違いはありますが、両社共バランス良く配合されているのが分かると思います。

 

ただ、ビーグレンは成分を浸透しやすくするために「QuSome(キューソーム)」といって、

成分を超微小カプセルに包み込んでいます。角層の奥まで浸透させることを可能にしています。

 

また、ビーグレンのオリジナル成分「ポリリン酸」は、線維芽細胞を増やしコラーゲンを増やす効果が期待されています。
このポリリン酸もQuSomeを使うことで(EXポリリン酸)、より効果を高くしているのです。

 

 

今まで使った化粧品で、たっぷりの美容成分が入っていても効果は??という化粧品が多くないですか。

本当に入っているのかと疑いたくなってしまいます。
そんな化粧品は、肌の奥まで届いていない可能性が・・・

 

ビーグレンは、DMAEを始めとするエイジングケアを配合し、肌の奥まで届ける工夫がされていることが分かります。
効果が期待できるのは?一目瞭然ですよね。

 

※ビーグレン 10-YBローション(しっとりタイプ)にDMAE成分が配合されています。